masakiさんから「温水(ヌクミズ)バトン」なるものが送られてきました。
一曲目は、こちらのコメントに書きましたので、その続きを・・・。
二曲目:マイク・スターン「Wing And A Prayer」(CD「Between The Lines」に収録)
前回書いた「コンドルは飛んで行く」もそうですが、その時の雰囲気とか、そういうことでぐっとくる、ということもありますね。そんな、「あの時の演奏が特に心をうった」・・・というもので言えば、このマイク・スターン「Wing And A Prayer」です。何年か前にテレビで放送された、モントルージャズフェスティバルでの演奏を聞いた時、涙が出そうになりました。曲に入る前のギターソロがまた美しかった!(残念ながらそれを録画したビデオがどこかに行ってしまいました・・・誰か持ってないでしょうか?)-J
2 件のコメント:
あの独特の手癖もはまるといいですよね。メセニーよりちょっとブルースっぽい、あるいはロックぽいところもあって、ちょっと若々しいメセニーってな感じですよね。
マイクスターンときましたか。彼の演奏を初めて聞いたのは、80年代に復活したマイルス・デイビスのバンドでの演奏でしたが、その後のソロアルバムは、だいぶ優しい印象になっていたのでびっくりしました。
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